感動物語コンテスト2013
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2017年開催概要は詳細が決まり次第、掲載いたします。

実行委員長挨拶

第9回のグランプリ大会となる「カンコン2016」の実行委員長を務めます臥龍こと角田識之です。

アベノミクスの影響は、大企業・輸出企業及び首都圏中心に留まり、中小企業や地方にはまだまだ波及はしていません。しかしながら、円安による原料費や燃料費のアップ・景気回復に伴う人件費の上昇に加えて人手不足の蔓延・オリンピック特需の影響そして消費税アップなどにより、インフレ傾向はますます顕著になっています。
言い換えれば「値上げ力」なき企業、「高い働き甲斐」なき企業には、苦難の時代と言えます。しかし、日本全国を見渡せば、職場に感動が溢れ、従業員の瞳が輝き、出会ったお客様を虜にする「感動創造企業」が多数存在しています。このカンコン・グランプリ大会は、貴社の従業員の皆さまに、働く活力を吹き込む場です。是非、我が社の「元気度」をアップさせ、ピンチをチャンスに変えていきましょう。

秋の一日、皆さまと「感動と優しさに涙する日」を楽しみにしております。
実行委員長
臥龍こと角田識之

APRA代表挨拶

「感動物語製作を通じて日本の中小企業を元気にする」が感動コンテストのスローガンです。しかし、「製造業の我が社に感動物語なんてなかなか見つからない」、「映像を作る人や技術がない」、「社員の協力が得られるか不安」当社もそんな会社の一つでした。

勇気を振り絞って6年前から感動物語コンテストへの挑戦を始めました。挑戦を重ねていく中で社員の成長に感動物語があったり、新卒採用の取り組みの中に感動物語があったり、当社にも様々な感動物語があることを発見しました。協力してくれる社員も増え、映像製作技術も年々上がっていきました。そして昨年第7回グランプリ大会で特別審査員賞をいただくまでになりました。

感動物語製作を通じて、社員の感動アンテナが伸び、仕事への誇りや会社の良さを発見することが出来るようになってきました。もちろん生み出す苦しみがあるのも事実です。しかしやり切った達成感、充実感がそれを消してくれます。だからこそ毎年毎年チャレンジを続けていきます。

これは我が社だけの特別なことではなく、すべての会社が実現出来る可能性があります。ぜひ皆さんのコンテスト出品や見学、グランプリ大会へのご来場の一歩を心待ちしております。
APRA代表 橋本英雄

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