感動物語コンテスト2013
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当日のスケジュール
【プログラム】
実行委員長挨拶
『ちょっぴり笑って、大いに泣いて、巨大な感動をいただきました!』

「カンコン2013」でも、来場のゲスト600名様と共に、大きな感動のうねりを共創することが出来ました。実行委員会を代表し、厚く御礼を申し上げます。
予選会にエントリーいただいた出品企業の皆さま、ありがとうございました!
予選会を運営いただいた地区実行委員会の皆さま、ありがとうございました!
本選に向けてミリ単位の改善を重ねた出品者さま、ありがとうございました!
冠スポンサーにチャレンジいただいたLFCさま、ありがとうございました!
緊迫の本選を全身全霊で回していただいた皆さま、ありがとうございました!
司会の柳井さん、特別審査員さま、大山会長さま、ありがとうございました!
魂の歌・源ちゃん、お越しいただいたゲストさま、ありがとうございました!
実に多大なご支援をいただいた協賛企業の皆さま、ありがとうございました!
「カンコン2014」は、既に始動しています。また大阪でお会いしましょう!
それまで、自分の目の前のゲストに、日々、全力投球で参りましょう!
そして、いつの日か、その中から生まれた「感動物語」のご出品を、心よりお待ちしています!
感動物語コンテスト2013・実行委員長 臥龍こと角田識之
副実行委員長挨拶
「感動物語コンテスト2013LFC杯」は出品企業様、ご協賛企業様、ご来場いただいた皆様、そして運営スタッフと沢山の方々のご協力を得て盛況裡に閉会しました。本当にありがとうございました。また企業の現場で起こった感動ストーリーを昨年に比べより多くの方々にお伝えすることが出来大変うれしく思っております。多くの方々にこのストーリーを見ていただく事により感動はもちろんの事、多くの気付き発見があります。それが皆さんの職場や家庭や地域に生かされれば必ずこの日本は明るく元気になります。そんな思いのもと感動物語コンテストは開催されています。

グランプリは上信越地区代表の酒井商會様の「出会いの奇跡 祈りの奇跡」が選出されましたが全国6地区からの代表作品は甲乙付け難くどれも心揺さぶられる素晴らしいものばかりでした。会場にお越しいただいた皆様も同じく感動されたと思いますが今回ご参加頂けなかった方々の為に当日のコンテストのその様子をDVDに収め年内に発売させていただきます。是非ご購入いただき同じ感動を体験していただきたいと思っております。そして来年こそご参加いただき沢山の方々に我々中小企業内で発生した感動のストーリーを見ていただき感動を共有出来れば幸いです。
感動物語コンテスト2013・副実行委員長 橋長 豊
本選の結果
600名を超える来場者様のご投票と8名の審査委員による審査結果は下記の通りです。
【グランプリ】
上信越地区代表「出会いの奇跡 祈りの奇跡」
株式会社酒井商會様
【審査員特別賞】
関西地区代表「100歳のファッションショー」
株式会社フリーステーション様
【LFC特別賞】
中部地区代表「消したくない・・・繋いできたばちの音」
社会福祉法人 万灯会 障害者支援施設羽島学園様

残念ながら選には漏れました、東北地区代表 夢成株式会社様、関東地区代表 リハプライム株式会社様、中国・九州・沖縄地区代表 株式会社お茶村様の三作品も会場に深い感動をもたらせてくれました素晴らしい作品だったと思います。

またオープニングとミニコンサートで盛り上げて下さった「シンガーソングライターの森源太様」、心洗われる素敵なハンドベルと歌を聞かせて下さった 「ネットワーク神戸の皆様」、そして健常者も障がい者も区別無く働ける「皆働社会」を作ろうと日々実践経営をされている「日本理化学工業株式会社の大山泰弘会長様」の特別講演など感動物語以外にも盛り沢山の一日でした。

是非、来年もこの時期にできればこの中央公会堂でよりたくさんの方に集まっていただき、開催をしたいと考えます。
2013年会場の大阪市中央公会堂
12時30分開場。
たくさんのお客様にご来場いただきました。
今年のオープニングも森源太さん。人は皆DIAMONDの原石という映像をバックにDIAMONDという曲を熱唱いただきました。
いよいよ開演!
実行委員長の臥龍こと角田識之より挨拶
トップバッターは中国・九州・沖縄代表の株式会社お茶村様。タイトルは「お客様に教えていただいた“商いの道” 」
発表者の大石さんと伊藤さん
会場には揃いのはっぴのお茶村応援団
2番手は関西代表の株式会社フリーステーション様。タイトルは「100歳のファッションショー」
発表者の小宮さん
壇上には100歳の主人公 玉川さんも応援に来て下さいました。
3番手は東北代表の夢成株式会社様。
タイトルは「ヒーロー誕生物語」
発表者は小濱さん。
今回の主人公のスペシャルオリンピックスアテネ大会 金メダリスト(陸上男子 5000m 優勝)の棚橋さんも登壇されまし た。
4番手は関東代表のリハプライム株式会社様。タイトルは「誰も教えてくれない ”介護施設で学んだ大切な事”」
発表者は小池さん。
小池さんからの二つの質問に会場が静まりかえりました。質問の内容は近日発売のDVDでお確かめ下さい(笑)。
5番手は上信越代表の株式会社酒井商會様。タイトルは「出会いの奇跡 祈りの奇跡」
発表者は青木さん。突然「サカレンジャー」が乱入!
物語に出てくる太田先生が娘さんからの感謝のお手紙を代読。会場が感動の涙に包まれました。
最後は中部代表の社会福祉法人 万灯会 障害者支援施設羽島学園様。タイトルは「消したくない…繋いでいきたいばちの音」
発表者は兼松さん。
亡くなった川嶋さんのご冥福を祈ってのアコーディオン演奏。
森源太さんのミニコンサート。
熱い語りに元気を貰いました。
上海からの参考出品。上海一茶一坐餐飲有限公司。タイトルは「「愛の始まりは受け入れることから・・・」
発表者は陳 定宗(Steve)さん、通訳は王 永濬(Isao)さん
臥龍こと角田識之によるAPRA説明
冠スポンサーであるLFC株式会社の感動経営への取組の模様を発表
プレゼンテータの井上さん
ネットワーク神戸の皆さんによる「ハンドベルの演奏と歌」
日本理化学工業株式会社 大山会長による「皆働社会」の実現に向けた感動の講和
「皆働社会」と「共感脳」についての解説。相手を思いやる気持ちこそが今の日本社会に必要です。
LFC杯は中部代表の社会福祉法人
万灯会 障害者支援施設羽島学園様
LFC株式会社の井上さんと一緒に記念写真。副賞として一年分のマカゼリーが贈られました。
受賞コメントを述べる兼松さん。
審査員特別賞は関西代表の株式会社フリーステーション様。
主人公の山邊さんとプレゼンテータのアンディも一緒にチーズ!
涙でしゃくりあげながらのコメントに会場ももらい泣き
栄えあるグランプリ受賞は、上信越代表の株式会社酒井商會様。
酒井社長も一緒に記念写真
青木さんのコメントに後ろで大きく頷かれる酒井社長の表情が印象的でした。
橋長副実行委員長による閉会の挨拶。
「来年もまた会いましょう!」
出場者全員による記念写真
ご来場の皆様からのお言葉
当日、ご来場の皆様にご記入いただいたアンケートからのたくさんの嬉しいお言葉をいただきました。
その一部をご紹介いたします。
地区予選で選出されただけあって、6社いずれも大感動の物語であった。また動画は効果が大きいと思った。
最高でした。
感動の涙々ですばらしかったです。すばらしいエネルギーを持った会社がたくさんありますね。日本の将来も明るいですネ。
一人で来たのですが、従業員全員に見せたかったです。
初めてすばらしい感動を有難うございました。
気持ちが良くなる。
仕事をする意味を見つめ直す良い機会となりました。「お客様」「社員」皆の満足のために何が出来るかを考えていきます。
業種によってその立場で人との触れ合い感じる思いが事細かに伝わってきて、温かい心が集う場所ですね!
今日の学びを行動に変えていきます!!
本当に沢山の感動をいただきました。ありがとうございました。
自分を見つめ直す事が出来ました。
どの作品もすばらしい物語がありました。日本がすばらしい国である原点だと思います。うちの社員にも是非見せてあげたいです。
たくさん感動させて頂き、心が洗われた気持ちです。ありがとうございました!!
たくさんの感動物語をありがとうございます。お客様を感動させるような仕事をもっともっと行っていきたいと強く感じました。また、部下や後輩、家族に対しても感動を与えて生きる喜びを皆で分かち合いたいと感じさせて頂きました。本当にありがとうございました。
全作品、感動しました!
内容が濃かったのでTVなどで放送しても良いくらいでした。
私自身参加させて頂いたのは初めてですが、前回させて頂いたメンバーから話も聞いていましたので楽しみにしていました。どれくらいの涙が流れたかはわかりませんが、今の自分が何をするべきか?何が出来るか?等、再度考えさせられる場面が多かったです。常に一生懸命な自分で前に進んで行きます。ありがとうございました。
仕事を単なる「仕事」ではなく、思いや、意味、自分以外の人の為に何ができるかを考えて行動している人がたくさんいることがわかりました。人はみんな幸せになる権利があり、幸せでなければいけないのだと感じました。ありがとうございました。
正直、皆さんがうらやましく思いました。どの作品も感動したので、1番を決めるのがとてもつらかったです。本日はどうもありがとうございました。
感動を沢山もらって勇気が沸いて来ました。もらった勇気を他の人にも伝えられる人間になります!ありがとうございました。
私も子供が障害児なのでとても感動しました。土曜日休み返上してきた甲斐ありました。ありがとうございます。
全ての作品に(愛)が根底にあり、感動しました。涙があふれました。お客様を中心にすえた経営(CRM)が大切であることを再認識させて頂きました。もっともっと全国に拡がって、中小企業が元気になっていくよう祈念致します。

感動コンテスト協賛企業募集!
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